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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.42
  2. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その8
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その7
  4. 【バスケ】手のひらのどこにボールを置く?【シュート】
  5. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その6
  6. 【バスケ】ゴールに正対しろ!と指導すると精度が下がる理由がコレ↓【シュ…
  7. 【坂口慎の武学籠球】教育と指導のバランス
  8. 【自宅トレ】新年度で他チームに差をつける体力トレーニング
  9. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その5
  10. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その4
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バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

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カテゴリー:動画

あなたは脚を細かく刻めますか?一歩で大きく移動できるダイナミックな動作というのは魅力です。でもそれと、細かいステップが踏めないからいつも大きな一歩になってしまうことは違いますね。素早く繊細な動作を行うために、俊敏に足を動かし…

あなたはシュート指導の際、選手たちへボールを手のひらのどこに置くか?と指導されますか?僕はそんな指導、受けたことはありませんでしたし、強いて言うならばチェストパスを学んだ影響から親指側で持っているような気がしました。しかし、…

あなたは選手たちに指導する時、ゴールに対して正対しろ!と指導したことはありませんか?実は、正対することである筋肉が使えずに、腕の力だけでボールをコントロールしなければいけなくなってしまいます。ゴールに対して正対しない方が、あ…

サイド・キックの振り幅が大きくなったときに、負荷の大きさに対応できる人は腕の動きが活発になっていきます。幅の小さいステップのときにはなんとか脚だけで間に合いますが、振り幅が広がれば必然的に全身を使わざるを得なくなります。そのときに流…

前回のトレーニングレポートNo.39において、サイドキックを鍛えるトレーニング動画をお届けしました。選手たちの練習の様子をお伝えするのがここでの役割です。メールマガジンで届く【梅原トレーナーのからだづくり哲学】では、私からのささやか…

4月の初め頃、和歌山県の高校にお邪魔しました。年に一度か二度、體づくりの講習会を行なっています。今回は顧問の先生から「股関節のトレーニングを確認したい」と、具体的なテーマを頂きました。ここのチームの先生は勉強家で、物事を見る洞察力に…

本物の力を手に入れるためには、何事でも自分で考えることが大切です。見て聞いてやってみてと、自分で探ることをして道をつけることで真の能力が手に入ります。私の発信はあまり多くを語りません。一つには今申し上げたあなた自身の情報の活…

私の取り入れるトレーニング種目に「レッグ・ランジ」というものがあります。これはポピュラーなトレーニングです。スクワットを片脚で行うところ、脚をドスンと勢いよく落とすところ、縦に前へ出るところなどがこのトレーニングの特徴ですが、私はさ…

私は子どもたちに逆立ちを訓練させています。これはひとえに體の真ん中に「柱」をつくるためです。背骨そして背中の筋肉で支えるということを覚えて、體の芯を太く強くするという目的があります。體を操作する上で、自分の真ん中を知りそれを…

あなたはドリブル指導する時、どのように選手へポイントを伝えていますか?また、どんなことを意識されていますか?もしかすると「細かいテクニックばかり」を注意していませんか?「ドリブルは技術面よりも教えないといけないことが…

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