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カテゴリー:動画

▽ジャンプは踏むこと(2)ジャンプの苦手な人の特徴というのがあります。しかしたとえそれを知っていなくても、崩れた動作を見てそのありのままのおかしな部分を作り替えることは誰にでもできます。前回たとえとして腕の振りの話をし、動画も見…

「ポストマンのディフェンス指導って難しいですね…」先日、知り合いから相談されました。それもそのはず。彼の現役時代のポジションはガード。ポストマンと日頃からバチバチとやり合っていたわけではありません。…

本日、お客様からお電話をいただきました。ご質問内容は選手たちのシュートがどうしても、「ズレてしまう」。この外れ方って実は、あまり良い外れ方とは言えないんです。なぜなら、ほとんどのシュートは、「縦」…

最近、シュートのタッチがとても良いんです。・下半身(脚)が使えてないな…・アクションがオーバーにできていないな…・もう少し連動を滑らかにしたいな…と、少しずつエラーも感じ取れるようにもなってきました。…

直近の2記事では、On ball ScreenのDFでDropを選択した際のDFの攻防を紹介していきました。スクリナーがPOPをするかROLL(DIVE)をするかという要素が一つ、もう一つはオフェンス側のスペーシング、各選手の特性な…

前回に引き続き、もう少しだけトルコ代表チームのオフェンスをベースとして考えていきたいと思います。今回は、上記テーマを踏まえ、導入編として男子日本代表チームのオフェンスを取り上げます。下記のコンセプトをベースとする事で、次週で…

▽ジャンプは踏むこと(1)以前の梅原トレーニングレポート(UTR)で、ジャンプスキルについて少し書いたことがあります。跳ぶ力というのは動物にとって非常に特異な能力であり、投げることと同様に高度な運動課題になります。とくにバスケッ…

前回の記事では、Dropで守る守備戦術に対し、Offence側がPop outを選択した際の攻防を紹介しました。他の守備戦術でも同様ですが、タイミングやエリアに応じた役割分担、残り3選手の瞬時の判断が非常に重要になります。コ…

ワールドカップも最終局面を迎えました。本稿制作の前日には、フランス代表がアメリカ代表に勝利し、準決勝への進出を決めています。本来であれば、ここでフランス代表のトピックスを扱えるのがベストなのかもしれませんが、引き続き、トルコ…

ワールドカップが開幕しました。日本対トルコ戦では、トルコ代表チームの堅牢なDFに感動しました。(本原稿執筆時点ではチェコ戦、アメリカ戦はまだ)残りの試合での日本代表チームの戦いや、そこからの発見や学んでいきたいと思います。)…

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