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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.54
  2. 【バスケ】強いチームは外さない!?レイアップを確実に決めるためには。
  3. 【バスケ】ワンランクアップ!大きくミートするための練習法
  4. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.53
  5. 【バスケ】これを使えば1対1が格段にやりやすくなる!「ミート」とは
  6. 【バスケ】1対1のディフェンス時にどこを見るのがいいのか
  7. 【バスケ】動きやすいディフェンスの構えとは?
  8. 【坂口慎の武学籠球】「緩急」をつけるために
  9. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.52
  10. 【バスケ】キャッチが苦手な子のための簡単トレーニング
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バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

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カテゴリー:動画

あなたは選手たちに指導する時、ゴールに対して正対しろ!と指導したことはありませんか?実は、正対することである筋肉が使えずに、腕の力だけでボールをコントロールしなければいけなくなってしまいます。ゴールに対して正対しない方が、あ…

サイド・キックの振り幅が大きくなったときに、負荷の大きさに対応できる人は腕の動きが活発になっていきます。幅の小さいステップのときにはなんとか脚だけで間に合いますが、振り幅が広がれば必然的に全身を使わざるを得なくなります。そのときに流…

前回のトレーニングレポートNo.39において、サイドキックを鍛えるトレーニング動画をお届けしました。選手たちの練習の様子をお伝えするのがここでの役割です。メールマガジンで届く【梅原トレーナーのからだづくり哲学】では、私からのささやか…

4月の初め頃、和歌山県の高校にお邪魔しました。年に一度か二度、體づくりの講習会を行なっています。今回は顧問の先生から「股関節のトレーニングを確認したい」と、具体的なテーマを頂きました。ここのチームの先生は勉強家で、物事を見る洞察力に…

本物の力を手に入れるためには、何事でも自分で考えることが大切です。見て聞いてやってみてと、自分で探ることをして道をつけることで真の能力が手に入ります。私の発信はあまり多くを語りません。一つには今申し上げたあなた自身の情報の活…

私の取り入れるトレーニング種目に「レッグ・ランジ」というものがあります。これはポピュラーなトレーニングです。スクワットを片脚で行うところ、脚をドスンと勢いよく落とすところ、縦に前へ出るところなどがこのトレーニングの特徴ですが、私はさ…

私は子どもたちに逆立ちを訓練させています。これはひとえに體の真ん中に「柱」をつくるためです。背骨そして背中の筋肉で支えるということを覚えて、體の芯を太く強くするという目的があります。體を操作する上で、自分の真ん中を知りそれを…

あなたはドリブル指導する時、どのように選手へポイントを伝えていますか?また、どんなことを意識されていますか?もしかすると「細かいテクニックばかり」を注意していませんか?「ドリブルは技術面よりも教えないといけないことが…

先日、DVD教材でも講師を務めていただいている星澤純一先生のレッスン会に参加してきました!そのレッスン会の模様を撮影いただく許可もいただいたので、あなたにもシェアさせていただきますね!初回となる今回はディフェンスの「姿勢」に…

みなさん、こんにちは。今回はいきなりですがこちらの動画からご覧ください。【必見!】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?いかがでしたでしょうか?リアルスタイルさんのメルマガでも何回がお伝え…

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