練習法に関する記事一覧


スキルアップ チーム作り 指導法 梅原 淳 練習法 育成法

皆さんこんにちは、梅原淳です。 コロナ渦でありますが、新学期が始まり部活動も新入部員を迎え、どのチームでも活気が増していることと思います。 活動制限のある中でしょうけれども、ひとまず日々の練習ができているなら幸いです。 さてこの時期は、どのチームでも体力がありプレイも手慣れた選手と、加入したばかりでそれとは体力技術力ともに差のある新入部員の2カテゴリーに分かれます。

スキルアップ トレーニング ヒヤマ ココロ 練習法

ここ数年、音楽がスポーツの練習に与える影響が注目されています。曲を流しながら練習することで、音楽がもつ独特のテンポを身に付けられると話題です。 また、モチベーション維持にも効果的であることから、練習に取り入れるチームが増えています。 この記事では、練習に音楽を取り入れるべき理由や、押さえておきたいポイントまで、詳しく解説します。

スキルアップ トレーニング フィジカル(身体) ライター 動画 梅原 淳 練習法

まず動画を見て頂こうと思います。 ドリブルからゴール下に飛び込んで、ジャンプストップのモーションから連続してジャンプシュートまでのプレイです。 たまたま良い材料になる三人の選手が続きましたのでご覧頂きましたが、三番目に出てきた選手の動作だけ前の二人と違うところがあります。 お気づきになったでしょうか。

スキルアップ トレーニング パス ヒヤマ ココロ フィジカル(身体) ライター 練習法

スポーツにおいて、まわりの状況を把握して動く力は必要です。とはいえ「よく見る」「俯瞰する」と意識するだけでは、周囲を見渡せる力を付けることはできません。 この記事では、スポーツで重要といわれる「周辺視野」についてお伝えします。能力を身に付けるメリットや、初心者必見の簡単なトレーニング方法まで詳しく解説! もっと周りをよく見て動くよう注意される人は、ぜひ最後まで読んでみてください。

シュート スキルアップ ライター 練習法 関野 日久

前回、キャッチ&シュートの大切さと練習についてご紹介しました。 そのキャッチアンドシュートの決定率が上がると、相手ディフェンスは守り方を変え、簡単にはシュートを打てなくなります。 そのとき、必要となるのがドリブルからのプルアップ(ボールをキャッチして引き上げる)シュートです。

シュート スキルアップ ライター 練習法 関野 日久

自主練で最も多くするのがシューティングです。シュートを決めてなんぼのスポーツであるバスケにおいて、シュートの精度の向上は絶対に不可欠なことです。 しかし、長い時間やってだらけてしまいがちなメニューであることも確実です。 今回は、シューティングのときに大切なことをキャッチ&シュートに絞ってご紹介します。それを実践して有意義なシューティングを行なっていただけますと幸いです。

スキルアップ トレーニング ヒヤマ ココロ フィジカル(身体) ライター 練習法

あらゆるスポーツにおいて、体幹トレーニングはとても重要です。どんなにプレーを練習したとしても、体幹が強くなければ本来の力を発揮することができません。 この記事では、初心者や子供でも簡単に練習できる体幹トレーニングについて紹介します。「カラダを強くしたい」「プレーに厚みをもたせたい」と思っている人は、ぜひ最後まで読んで練習に取り入れてみてください。

スキルアップ トレーニング ヒヤマ ココロ フィジカル(身体) ライター 練習法

バスケットボールの練習において、フットワークはとても大切です。なかでもセンタープレーヤーは試合中ぶつかり合う場面が多く、相手に負けないカラダづくりが必須。 今回の記事は、センタープレーヤーにオススメの脚力アップトレーニングをお伝えします。脚力を強化して、あらゆるシーンで活躍できる選手を目指しましょう。

オフェンス シュート スキルアップ パス ライター 練習法 関野 日久

ジャンプにおいて大切なこととして、全身の力を伝えて地面を蹴り飛び出すこと、怪我を防ぎ、次の動きにスムーズに運ぶための着地が注目されることが多いです。 もちろん、2つとも大切なことではありますが、実際の試合中にはこれに加えて、パスや相手をかわしてのシュート、など空中で行う動作も生まれます。 NBAで史上最高の選手と言われるマイケル・ジョーダンの最も得意なプレーは、空中でのボールハンドリングからのシュートやアシストです。

スキルアップ ドリブル ヒヤマ ココロ ライター 練習法

試合でドリブルの技が使えるとかっこいいですよね。相手を瞬時に抜き去っていく姿には、誰もが憧れるもの。この記事では、ドリブルの技が使えるようになりたい!という人のために、実践で使える技と練習のコツを詳しく解説します。 ドリブルが上手くなりたい人や技のレパートリーを増やしたい人は、ぜひ最後まで見てみてください。