タグ:バスケ筋が付いている記事一覧


超おすすめ今だけ!友だち登録するだけで半額に

スキルアップ トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

こんにちは、梅原淳です。 今回は切り返し動作における「足の着き方」について、あなたと勉強していきたいと思います。短くクローズアップした内容でご紹介できるのも、このレポートの良い点です。 上級生は鍛練を積んでいるので、素晴らしいストップの動作で素早く方向転換をしています。 動画でご紹介します。

スキルアップ チーム作り トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

複合した動作を行えるようにするというテーマで、動画を交えて解説しています。 得点を競うスポーツとくに対戦型の競技では、生身の人間同士が予測の付かない状況下で競い合いますから、動作はより複雑になります。競技レベルが高くなればなるほど、それは増します。 つまり難易度の高い運動をできるようになることが、イコール競技力を上げることと言っても過言ではないということです。

スキルアップ チーム作り トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

運動技術能力を伸ばす上で、大事なポイントを一つアドバイスしたいと思います。 運動というものの見方・捉え方として知っておくと、ものすごく役に立つ内容です。 難しい運動をやってのける身体の操作能力を発達させようとしたときに、乗り越えなくてはいけないのは、①2つ以上の運動要素を同時におこなえる、②一連の動作の中で連続的に入れ替えられる能力を身につける、です。

スキルアップ トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

今回はコロナ後、いや活動縮小でまだ直中の方もいると思いますが、そんな状況下でも女子のパフォーマンスはちゃんと育っているところを見てもらおうと思います。 梅トレ女子は、コロナで休校でも部活ができなくても、合宿に行けなくてもとことん頑張っています。 まずは10月におこなった定期レッスンで撮った一コマ。なんと素晴らしい腕立て伏せでしょうか。

スキルアップ ディフェンス トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

オンボール・ディフェンスの最初の一歩目の使い方について、動画付きで解説しました。 今回はさらに別の視点を取り上げてみたいと思います。前回よりさらにコンパクトにズバッと話します。 前回「リード・フット」というワードが出ました。ディフェンスは横方向へ動きますが、その進行方向の側にある足です。もしオフェンスが右からドライブを仕掛けるなら、ディフェンスの左脚がリード・フットとなります。 この足の出し方によって、パフォーマンスにある違いが生まれます。結果が変わるとても大きな違いです。

スキルアップ トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

今日は細かい特定の動作から一旦離れて、ちょっと広い視点でプレイを向上させるための要素を考えてみたいと思います。 あなたの周りで、あの選手あのチームはよく動けているなぁと感心することってないでしょうか。 チームメイトでも試合会場で見たチームでも、あの身体が身軽に動いている人というのは、なにが優れているのでしょうか。

オフェンス スキルアップ 動画 坂口慎 指導法 指導者 練習メニュー

言葉にされるとなんとなくわかる気もするのですが、それを実践でやるとなるとちょっとむずかしいと思います。 実践でできないものをいかに分解して練習法を作れるかも上達には大事なことです。 ということで今回は「ゼロドライブ練習法」をみなさんにお伝えしていこうと思います。

スキルアップ トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

動画の選手たちはジャンプ能力の鍛練を地道に積んできて、それをバスケットボール技術へと発展させているところです。 その一つとしてたとえばゴール下のシュート。

スキルアップ トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー 育成法

女子は運動能力がない、というのが世の定説だという話を以前からしてきました。 その決めつけや幻想を打ち砕くために、不肖私はなんとか女子選手の運動技能を伸ばしてあげたいとささやかなサポートを行っています。 女子が動けない、それは男子と比べたときに出てくる言葉です。また様々な運動要素の中でも、とくに強固に否定されているのが「跳ぶ力」です。

スキルアップ トレーニング 動画 指導法 指導者 梅原淳 練習メニュー

体力指導と言ってしまうと、長距離を走らせたり筋トレをさせたりと、ただひたすら肉体を鍛え上げることのように想像する方が多いでしょう。 しかし実際は、たとえば関節柔軟性にアプローチをし、上手な體の動かし方を教え、体重移動やボディバランスといった複雑にして緻密な運動能力に焦点を当てているのです。 どのようにして選手の身体的な力が発達していくかは、決して一様ではなく、多くの要素が影響し合い、またそれらの総合力として現れるものです。 その上で、10年前もたった今も変わらず貫かれている原則があります。