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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その3
  2. 【坂口慎の武学籠球】ボールをほとんど触らないクリニック
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その2
  4. 【バスケ】ドリブル指導の「コツ」について【動画】
  5. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.33
  6. 【バスケ】ディフェンス指導の「コツ」を知りたい方へ【星澤純一】
  7. 坂口慎の【武学籠球】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?…
  8. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その1
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  10. 坂口慎の【武学籠球】克己復礼・2年ぶりの試合
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カテゴリー:教材

あなたはドリブル指導する時、どのように選手へポイントを伝えていますか?また、どんなことを意識されていますか?もしかすると「細かいテクニックばかり」を注意していませんか?「ドリブルは技術面よりも教えないといけないことが…

先日、DVD教材でも講師を務めていただいている星澤純一先生のレッスン会に参加してきました!そのレッスン会の模様を撮影いただく許可もいただいたので、あなたにもシェアさせていただきますね!初回となる今回はディフェンスの「姿勢」に…

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こんにちは。坂口慎です。今回は先日リアルスタイルさんからリリースされた「ナチュラルパーフェクトシューティングシステム~まったく新しいシュート理論~講義編」について僭越ながらレビューさせていただきます。このDVDを観るに当たっ…

今回は、諸外国のシュートフォーム事情について考えてみたい。確かな証拠があるわけではないが、バスケットボールに競技として取り組む国の中、ツーハンドの文化が残っているのは日本と一部の東アジア地域に限られると聞いたこと…

前回記事では、ワンハンドシュートの利点とFOREST理論の背景を紹介した。今回は、キャッチ&シュートのシチュエーションの観点から考えていきたいと思う。仮に「シュートスポット」という言葉を、「選手がシュート…

ワンハンドでの3Pシュートについての潮流は前回に記載した通りである。日本代表クラスでのエピソードとして紹介をしたが、各カテゴリーの競技でも同様の考察が可能である。それについては後述する。ワンハンド…

近年、日本の女子バスケ界は素晴らしい戦績を残している。2013年にFIBAアジア大会で優勝を皮切りに2014年ワールドカップに出場。2015年もアジア大会で優勝すると、2016年のリオ五輪へ出場。…

あなたはシュートにおいて、このように教えられたことはありませんか?私も何十年とプレーをしていますが、 ゴールに対して正対したスタンスを取る 2Lの形でフォームを固定 スクワット動作で膝をグッと曲げて、真上にジャ…

バスケットボールの華といえるプレー。それが「シュート」です。シュートは誰もが欲するスキルです。私は9歳の頃、初めてバスケットボールに出会いました。幼少期の頃、自宅近くの公園にリングが設置され、興奮…

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