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【片岡編集長】バスケワールドカップ2019ナショナルチームのゲームより3
2019年の男子ワールドカップはスペイン代表が優勝を成し遂げました。 同チームは、インサイド・アウトサイド共にコート上の状況を的確に判断をしてプレーする選手が非常に多く、流れるようなオフェンスも特徴の1つでした。 本稿では、同チームより、アーリーオフェンスの事例を紹介いたします。 ファーストブレイクを狙えないシチュエーションでも共通のコンセプトを持ち、各ポジションの選手が連弩して流れるように展開されていくことが特徴です。
【バスケ】リバウンドスキルが上がる!オフェンスリバウンドに必要なコツ
オフェンス スキルアップ ヒヤマ ココロ リバウンド 指導法 練習法
リバウンドは、コツさえ知っていれば体格に関係なく取れる確率が高くなるもの。 チームが攻める回数を増やすためにも、リバウンドスキルの向上は欠かせないですよね。 この記事では、初心者でも取り入れることができるリバウンドのコツを紹介します。 リバウンド争いに負けるばかりで悩んでいる人は、ぜひ最後まで読んで練習に取り入れてみてください。
【バスケ】1人が走るだけで全然違う、速攻時のコート中央の使い方
速攻というのは、ディフェンスが少なければ少ないほど決定率が高まります。 ワンマン速攻、2対1、3対2…と、ディフェンスが増えれば守られる可能性も高まります。 また、オフェンス、ディフェンスともに人数が増えるとコートも狭くなるので、攻めるのが難しくなります。 今回は、攻めるのが難しい、オフェンスが4人での速攻において、最も大切なコート中央の使い方をご紹介します。
【片岡編集長】クォーター終盤の攻防を考える6(バスケ戦術)
オフェンス スキルアップ ディフェンス 動画 戦術 片岡 秀一
バスケットボールでは、クォーター終盤の攻防が4回発生します。 特に1~3クォーター終盤の攻防を優位に運べば、最終クォーターに挑む段階で8-10点分を上乗せできる可能性も考えられます。 試合の勝ち負けにも大きく左右される事は言うまでもないでしょう。
【バスケ】4点分以上の働き、オフェンスリバウンドが握る鍵
ボール運びをミスするとシュートの本数が減ってしまい、シュートの確率が同じくらいの相手でも得点差がついてしまいます。 リバウンドを支配されると相手にシュートの本数を増やされてしまい、シュートの確率が低い相手にも負けてしまいます。 今回は、味方のオフェンス回数を増やすことのできるオフェンスリバウンドがもつ、さまざまな効果・影響をご紹介します。
【片岡編集長】クォーター終盤の攻防を考える5(バスケ戦術)
オフェンス スキルアップ ディフェンス 動画 戦術 片岡 秀一
引き続き、クォーター終盤の攻防を中心に扱っています。バスケットボールでは、クォーター終盤の攻防が4回発生します。 特に、1~3クォーター終盤の攻防を優位に運べば、最終クォーターに挑む段階で8~10点分を上乗せできる可能性も考えられます。試合の勝ち負けにも大きく左右される事は言うまでもないでしょう。 ワールドカップ2019の順位決定戦[セルビア代表vsアメリカ代表]の戦いより、第1クォーターのラストを考察します。
【バスケ】リバウンドの達人!初心者でも上手くなるコツや練習法を詳しく紹介
オフェンス スキルアップ ディフェンス ヒヤマ ココロ リバウンド 指導法
バスケの試合を見ていると、一試合の中で何度もリバウンドを取る選手と、全く取れない選手がいることが分かります。 両者には圧倒的な違いがあることを知っていますか。 この記事では、リバウンドが苦手な選手が確実にボールを取れるようになるためのコツと練習法を、詳しく解説していきます。 今日から練習に取り入れることで、リバウンドの達人を目指すことができますよ。
【バスケ】シュートの確率、1%にこだわり続ける
オフェンス シュート スキルアップ 指導法 育成法 関野 日久
バスケはシュートを決めることが最も大切なスポーツです。その過程のドリブルやパス、チームの動きも全てシュートを決めるためのものです。 そんなシュートを少しでも多く確実に決めるために、今回はシュートの考え方についてご紹介します。 得点力とはシュートを決める能力によって定まるものですが、ではシュートを決めるためにはどういった部分を詰めれば良いのか、というのを考えていきます。