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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その3
  2. 【坂口慎の武学籠球】ボールをほとんど触らないクリニック
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その2
  4. 【バスケ】ドリブル指導の「コツ」について【動画】
  5. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.33
  6. 【バスケ】ディフェンス指導の「コツ」を知りたい方へ【星澤純一】
  7. 坂口慎の【武学籠球】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?…
  8. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その1
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  10. 坂口慎の【武学籠球】克己復礼・2年ぶりの試合
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カテゴリー:ドリブル

あなたはドリブル指導する時、どのように選手へポイントを伝えていますか?また、どんなことを意識されていますか?もしかすると「細かいテクニックばかり」を注意していませんか?「ドリブルは技術面よりも教えないといけないことが…

みなさん、こんにちは。坂口慎です。前回は僕の武学の先輩が、バスケ歴数ヶ月なのにクリニックでディープスリーが打てるほどになったという内容で書かせていただきましたがいかがでしたでしょうか?…

直近の2記事では、On ball ScreenのDFでDropを選択した際のDFの攻防を紹介していきました。スクリナーがPOPをするかROLL(DIVE)をするかという要素が一つ、もう一つはオフェンス側のスペーシング、各選手の特性な…

前回に引き続き、もう少しだけトルコ代表チームのオフェンスをベースとして考えていきたいと思います。今回は、上記テーマを踏まえ、導入編として男子日本代表チームのオフェンスを取り上げます。下記のコンセプトをベースとする事で、次週で…

みなさん、こんにちは。坂口慎です。先日、東京で武学バスケクリニックを開催してきました。急募にも関わらず10名以上の方に集まっていただき、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。今日はそのクリニック内での…

こんにちは。一週間関西でいろんなイベントをこなし、今から夜行バスで帰る慎です。最初は奈良武学バスケクリニックから始まり、・関西の仲間と稽古・師匠の特別稽古・神楽稽古・関西体…

ここ最近、全国のスポーツ現場を回っていて、キャプテンという存在が小さなものになってきているように感じる。どうもなにか穴を埋めると言おうか、チームには必ずその役が必要だからどうにか当てはめているように見えて仕方ない。消去法でこのメンバ…

こんにちは!小谷究です。私は現在、流通経済大学スポーツコミュニケーション学科で助教を務めています。また、同大学バスケットボール部を指導しています。このメルマガでは、バスケットボールを分析する方法について一緒に勉強して…

今週より、On ball Screenに関するDF戦術の紹介を再開していきたいと思います。過去の記事で共通したDF戦術では、On ball Screenに関する2選手だけではなく、残り3選手の連動性も非常に重要である事を強調しました…

私は體づくりのために「食」を大切にしています。これは私の持論ではなくて、生き物の體は食べるもので育ちまた維持されていきますから、自然界における客観的な事実と言えます。肉体改造、体力向上、競技力上達、体力的コンディションづくり、運動に…

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