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【バスケ】手首の「●●」が、力を伝えられない要因となります【シュート】

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大人気の今倉コーチのシュート理論

「ナチュラルパーフェクトシューティングシステム」ですが、初回ロッドが完売となりました。

現在は、新しいロッド分が入荷済ですので、お申込みいただければ翌日発送でお届けできます。

ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。

 

さて、本日はそんな今倉コーチのシュート理論について、少しだけ解説したいと思います。

 

■コックが中々概念から外れない、経験者

リリースキャンペーン中にお送りしたメールでもお伝えしましたが、僕も今倉コーチの理論に魅了された一人です。

・・・が、習得するまでにはかなり苦労しました(汗)

 

というのも、BEEF理論を幼少期から指導されていた私は「コック」がどうしても抜けなかったのです。

抜けなかったというよりも、ボールを落ちそうな感覚によって無意識に手首を返していたのです。

 

では、そんな私がどうやってコックを意識しないようにできたのか?

ポイントは、↓の動画にもあるように、手首の「●●」をなくすように、ボールを持つことを意識したことでした。

 

手首の「シワ」なんて、今まで考えたことがなかったのですが、確かにシワをなくすためにはベタ付けの持ち方にしなければいけません。

このポイントが私の中では、習得するための大きなポイントとなりました。

上手く習得できない方は、ぜひ「手首のシワ」をなくすようにボールを持ってみてください。

面白いほど、ボールに力を伝えられる感覚が手に残りますよ!

 

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アメリカでも活躍した日本人選手や、弱小バスケ部を全国有数の強豪校に育てた名監督などが出演!










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