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マンツーマンで最も大切なディフェンス指導とは…?

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あなたは、ディフェンス指導される際、一体何から指導されますか?

・フットワーク
・ポジション
・ハンドワーク

実は、上記のような必須スキル以外にも、最も重要なノウハウを伝えなければ

いつまで経ってもディフェンスは上手くなりません。

あることを教えなければならないのです。

その「あること」がコチラ↓

いかがでしょうか。

実はマンツーマンディフェンスでは、1線のディフェンス以外にも、3線のディフェンスを指導することで、各段にアップするのです。

そのスキルノウハウに、相手オフェンスの「時間を奪う」という要素を組み合わせることで、相手のオフェンスを止めることができるようになるのです。

■攻めれないオフェンスほど、辛いことはない。

最後にあなたに、一つ質問があります。

・自分たちの思うように攻めるものの、シュートを決められないオフェンス

・何度攻めようとしても、攻めあぐねるオフェンス

上記2つでは、どちらのオフェンスが、プレーしてて「嫌」だと感じますか?

もちろん、後者ですよね。

逆を返せば、相手がパス回しから、ドリブルから何度攻めようとしても、何をしても相手に先読みされて守られるディフェンスを行うことが

オフェンスにタフショットを打たせられることとなり、守れるわけです。

そのために、今回のDVDでは「時間を奪う」ことをテーマとした、マンツーマンディフェンス指導法を公開します。

「ずっとディフェンスしてて、疲れるんじゃ…」

「うちの選手はそんなにスタミナがないよ…」

と思われたかもしれませんが、思い出してみてください。

先ほど申し上げた通り、止め切るのではなく時間を奪うようにディフェンスすることで、相手は何度も攻め手を失い攻め続けなければなりません。

私も30年以上プレイヤーとして、競技に携わっていますが、そのようなオフェンスほど経験はしたくありません(汗)

では、どのように指導すれば、相手が攻めれば攻めるほど疲れ、得点を取ることへの意欲を失わせることができるのか…?

その方法が、今回の星澤理論に詰まっています…

 

マンツーマンディフェンスバイブル~相手チームの「時間」を奪い、シュートを落とさせる方法~

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