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坂口慎の【武学籠球】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?

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みなさん、こんにちは。

今回はいきなりですがこちらの動画からご覧ください。

【必見!】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?

いかがでしたでしょうか?

リアルスタイルさんのメルマガでも何回がお伝えしてきた、「礼」をYoutubeで動画として投稿したので今回シェアさせていただきました。

もし、観られた方はすぐに誰か引っ張ってきて実践してみてください。

この動画が本当だということにすぐ気づくことができると思います。

「礼」は礼儀や礼節、躾として教えられることがほとんどです。

部活動でも顧問の方や先輩、体育館などに「礼」をするよう教えられることがほとんどだと思います。

しかし、なぜ「礼」が礼儀や礼節の証となるのか?

それによってどのような変化が僕たちの身体に起こっているのか?ということは誰も気にしません。

それが当たり前だからということもあるのですが、当たり前なのに知っている人はほとんど皆無です。

それを知るきっかけとなればいいなと思って作ったのが今回の動画です。

動画にもあるように、「礼」をするのはもちろん礼儀や礼節ということもあるのですが、一番は「自分が整うから」ということがあります。

むしろ、「自分が整った状態」で人と接することが礼儀であり礼節です。

しかし、現状はほとんどの人が「テキトーな礼」の部類に入ってしまうような「礼」をしてしまっているのではないかと思います。

こういうことを知らなければ、その人にとってはしっかり礼をしているという意識があるのでいいかもしれませんが、もうみなさんは知ってしまったので、それならばより良い「礼」をして、自分を整えて日常を過ごしてもらえたらなと思います。

また、親御さん、指導者の方々もこのメルマガを観られている方には多いと思いますので、挨拶や礼について指導するときにはぜひ体感ワークを基に伝えていただければ幸いです。

僕は中学生や小学生にも「礼」について教えることがあるのですが、理屈はさておいて、礼の体感ワークをすると子供たちは我先にと礼をするようになってくれます。

なんせ相手よりも整って強くなるからです。

子供たちには理屈は割とどうでもよくて、自分がどなるか?に焦点を置くととても食いついてくれます。

むしろ理屈を話していると退屈になってきます。

理論、理屈を知るのは大人になってからでもいいですよね。

まずは自分自身の身体でしっかりとできること。

そのあとになぜそうなるんだろう?と疑問を持ったときに伝えてあげたいですね。

とは言っても、伝えるときに日常から自分ができていなかったらなにも伝わらないので

まずは動画の体感ワークを実践してみてください。

 

では今日も読んでいただきありがとうございました。

 

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