menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 【バスケ】動きやすいディフェンスの構えとは?
  2. 【坂口慎の武学籠球】「緩急」をつけるために
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.52
  4. 【バスケ】キャッチが苦手な子のための簡単トレーニング
  5. 【バスケ】【初心者向け】ピボットのありがちな失敗パターンと練習法
  6. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.51
  7. 【バスケ】パスカットされる原因は意外なこと!?
  8. 【バスケ】プランク(肘立て)がきつい人の体幹トレーニング
  9. 【坂口慎の武学籠球】学校と部活のバランス
  10. 【バスケ】ドリブルが上手くなる…初心者向けの基礎ハンドリング
閉じる

バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

バスケット無料動画

【バスケ】何度も連続してオフェンスを行うフォーメーション【フレックス】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

バスケットは素早い展開で得点を取り合う競技ですが、
1試合、ずっと素早い展開で攻められません。

なぜなら、ディフェンスも
速攻を防ごうとハーリーバックするためです。

そうなると、ハーフコートで攻めなければいけないのですが…

ハーフコートのオフェンスは
技術の差が生まれてしまうため
苦手としてるチームが多いです。

そこで、技術力をカバーするための
方法こそが「フォーメーション」です。

では、どのようなフォーメーションが有効なのか?
そこで活用してほしいのが
「フレックスオフェンス」です。

フレックスオフェンスとは横軸と縦軸のスクリーンを
連続して行う事によって、ノーマークの選手を作り
イージーシュートを狙うプレイです。

強豪チームも取り入れるフォーメーションですが
シンプルで導入しやすいフォーメーションなので
ぜひ、お試しください。

バスケットボール上達DVDを、無料で視聴しませんか?


アメリカでも活躍した日本人選手や、弱小バスケ部を全国有数の強豪校に育てた名監督などが出演!










  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

  1. 保護中: 【レッスン編未購入者限定】気が付けばワンハンドでの3P…

  2. 【レビュー2】全て「時間を奪う」事に集約される。

  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.…

  4. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】作ってきたこれまでと作られて…

  5. 【小谷コーチのバスケットボールを分析しよう!】アウトサイドにおけ…

  6. 【バスケ】知っておくべき、ドリブルテクニック5選【スキルアップ】…

ピックアップ記事

  1. ディフェンスで活躍したいという人必見。動きやすくて、プレッシャーがかかる構え方をご紹介したい…
  2. みなさん、こんにちは。慎です。緊急事態宣言が解除され、やっと…
  3. 肩甲骨というのは、肋骨の後ろ側にくっついている三角形の板です。これが胸郭の背面上部で上下や左…

おすすめ記事

  1. 【バスケ】動きやすいディフェンスの構えとは?
  2. 【坂口慎の武学籠球】「緩急」をつけるために
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.52

line

SNSでも情報配信中!

ページ上部へ戻る