menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 【バスケメルマガ】また1人、新しい仲間が加わります!
  2. 保護中: 今の日本の子供たちに、運動する力を自ら磨き伸ばす力を蘇らせよ…
  3. 【アナライズ】片岡編集長のレポート①
  4. 【バスケ練習法】なぜ、たった58分で1対1から5対5まで練習が行えるの…
  5. 【ディフェンス】スライドステップからクロスステップへ切り替えるタイミン…
  6. 【バスケ動画】ピック&ロールの成功の鍵は●●?
  7. 【上達法】ディフェンスの正しい姿勢はオフェンスと同じ?
  8. 【ゴール下】高身長相手にシュートを決めるための「アンクルジャンプ」とは…
  9. 【シュート上達法】シュート前に360度回ってる?
  10. 【ピック&ロール】試合で使える、使えないの違いは「●●の向き」
閉じる

バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

バスケット無料動画

【ディフェンス】スライドステップからクロスステップへ切り替えるタイミング【上達法】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

ディフェンスで最も警戒しなければいけないのは

相手のスピードに置いていかれて、抜き去られる時です。

 

そんな時に多くの選手は、スライドステップから、クロスステップにフットワークを切り替えるのですが、

この切り替えについて、あまり理解していない選手が多いです。

 

■クロスステップへの切り替えよりも仕留めるところがポイント

相手のスピードに置いていかれないために、クロスステップへ切り替えを行いますが

切り替えのタイミングを間違えていると勘違いしている選手が多いです。

 

しかし、多くの選手が抱える問題点は切り替えのタイミングではなく、切り替えた後の仕留め方です。

 

厳密にいうと、クロスステップを用いて相手オフェンスを守っている際に

もっとも抜かれる瞬間は緩急をつけられる瞬間です。

 

つまり、スピードにのった相手が急に止まり、その後方向転換を行い

さらにスピードを上げていくタイミングがもっとも抜かれてしまいます。

 

では、どうすればいいのか?

 

それは、仕留めるタイミング=トップスピードを緩める瞬間に、フットワークを用いて緩急をおこさせない

ということが重要になります。

 

解説は動画でご覧ください↓

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

  1. 【オフェンス戦術】ピックアンドロールを巧く行えない理由

  2. 【バスケ】「ティーチング(教える)」ではなく「コーチング(導く)…

  3. 【バスケ】絶対に得点を取られる「セーフティーの位置取り」とは…?…

  4. 【バスケ】ゾーンプレスの攻略は簡単…?

  5. 【得点の取り方】インサイドのダブルチーム対策【攻め方】

  6. 【練習法】試合に強い選手を育てる方法

バスケ塾

ピックアップ記事

  1. 最近、トレーニングを行う上でただ、筋肉をつけるだけでなく、バスケットボールのパフォーマンスを上げ…
  2. このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。…
  3. 皆様、はじめまして。今号よりメールマガジンを担当いたします片岡秀一と申します。現在、…

おすすめ記事

  1. 【バスケメルマガ】また1人、新しい仲間が加わります!
  2. 保護中: 今の日本の子供たちに、運動する力を自ら磨き伸ばす力を蘇らせよう その1
  3. 【アナライズ】片岡編集長のレポート①
ページ上部へ戻る