menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 【片岡編集長のプレイブック】戦術5-Latvia3
  2. 【坂口慎の武学籠球】百人百派と自分の価値に氣付く
  3. 保護中: 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】 トレーニングレポート …
  4. 【小谷コーチの分析バスケ】ボックススコアから紐解くバスケ
  5. 【片岡編集長のレポート】3men Automatic 6
  6. 【武学籠球】百人百派と自分の価値に氣付く
  7. 保護中: 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】自分の時間
  8. 【小谷コーチの分析バスケ】フリースローからプレースタイルを予想する
  9. 【片岡編集長のレポート】 3men Automatic 5
  10. 【武学籠球】武学の応用例「ディフェンス編」
閉じる

バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

バスケット無料動画

【上達法】冬休みに徹底して行ってほしい「ディフェンス技術」 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

ウインターカップ予選に破れてしまったチームは、
新チームが本格的に始動していると思いますが、

この冬休みは、調子の波に左右されない
ディフェンス技術を徹底的に磨いてほしいと思います。

 

ディフェンス技術を冬休みに行った方がいい理由

 

新チームが始動し始めると、練習試合が多くなりがちです。
私も年末から正月まで合宿尽くしで、休みはほとんどなかったことを覚えています。

しかし、この時に注意してほしいのが「オフェンス力」にこだわる余り、勝利至上主義になりがちです。
この時期の練習試合は、新チームの現在のレベルの確認と

それぞれの選手たちの現状のスキルの把握がメインでも良いと私は考えています。

 

本番はインターハイ予選が始まる5月以降であり、今はまだ勝ちにこだわるよりも

現状の戦力を分析し、どのようにチームを育成することの方が重要だと考えるからです。

 

そこで、まず行ってほしい練習法が「ディフェンス練習」です。

 

このブログでも何度もお伝えしていますが

オフェンスは水物なので、調子の波に左右されてしまいますが、

 

ディフェンス技術は練習すればするほど、身に付けられます。

 

バスケットボールは点数を取り合う競技ですが

ディフェンスが安定すると、オフェンスにも良いリズムを持たすことができます。

 

しかし、基礎がしっかりと指導できていなければ得られるものも得られません。

 

そこで本日は、ディフェンスフットワークで

足が次から次に出てくるようになる、「コツ」を教えます。

 

ご紹介した教材はコチラ↓

http://rs39.net/c/bk/ckkn_2/bl/

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

関連記事

  1. 【小谷コーチの分析バスケ】ランニングスコアから紐解くキャプテンに…

  2. 【武学籠球】スポーツと武学(武術)の違い②

  3. 保護中: 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】コーチがもらす弱音…

  4. 保護中: 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】外遊びと運動能力2…

  5. 【武学籠球】武学の応用例「ドライブ編」

  6. 保護中: 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】 トレーニングレポ…

ピックアップ記事

  1. 引き続き、FIBA EURO2017でのLATVIAのオフェンスからのお話です。本プレー…
  2. こんにちは!坂口慎です。前回は・百人百派・自分はもともとすごいということにつ…
  3. このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。…

おすすめ記事

  1. 【片岡編集長のプレイブック】戦術5-Latvia3
  2. 【坂口慎の武学籠球】百人百派と自分の価値に氣付く
  3. 保護中: 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】 トレーニングレポート No.16
ページ上部へ戻る