指導者が抱える「疑問」

移動用

From バスケットボール事務局

 

今回は、子どもたちの指導に本気であるあなたに、

特別なご案内をさせて下さい。

 

もし、あなたが「今よりもチームを強くしたい」と

1度でも思ったことがあるのなら、

このページがあなたの指導者人生を変えるかもしれません。

 

なぜなら、この練習法どおりに練習すれば、

短期間で強豪チームになることは夢ではないからです。

 

公立校の選手たちだけで全国1位のチームを

作り上げた練習とは、一体どのような練習なのか?

 

もし、あなたが今よりもチームを強くしたいと

1度でも思ったことがあるのなら、

 

このページをライバルチームの指導者に

先駆けてご覧になることをお薦めします。

 

1

 

ディフェンス力やスタミナ、戦術など。

バスケットの試合に勝つためには、さまざまな技術が求められます。


しかし、どれだけディフェンス力が高くても、また、どれだけ走れたとしても、

結局は、相手より一点でも多く点を取らなければ、試合には勝てませんよね。


練習すべきことはたくさんありますが、

まずは、シュートが入らなければ、何もはじまらないのです。

 

事実、今回の講師である松本先生も、「点が取れない」という課題の克服が、
チームを大きく変えるきっかけになったと言います。

 

そこであなたに、聞きたいことがあります…

 

2

 

一般的なシュート練習と言えば何をイメージされるでしょうか。

 

もしかすると、多くの方が

「シューティング(打ちこみ)」と考えられるかもしれません。

 

しかし、残念ながら「シューティング」で自らのシュートの欠点を見つけ出し

それらを改善できる選手は、チームの中でも、ほんの一握りでしょう。

 

その他の多くの選手は、原因を理解できずに

悩みを抱えたままプレーしています。

 

「悪癖を直しても、試合になれば元通り」

こんな選手を、あなたも見てこられたのではないでしょうか。

 

また、

 

「自分は●●がいいと思ってるけど、本当にその方法が正しいのか…?」

「本当に効率良く、選手たちに教えられているのか…?」

「子供たちが気持ち良くシュートを打てるようにしてあげたいけど…」

 

もしかすると、選手だけでなく指導者である、

あなたもこのような悩みを抱えながら選手たちに

指導されているかもしれません。

 

もし、あなたがもっと試合に勝たせてあげたいと思うのなら
シュート力を向上は必須です。

 

そして、「シュート練習」に対しての考え方を変えなくてはなりません。

 

事実、松本監督は考え方を変え、「ある方法」を取り入れることで、
これらの問題を解決し、チームのシュート力を向上させることに成功しました。

 

今回のDVDでは、その指導法を余すことなく収録しました。

 

 

もしかすると、一般的な指導方法からすればありえない、

非常識な練習と思われるかもしれません・・・が、

松本先生は、この指導法で公立校を全国に7度導かれています。

 

現在、強豪校が行っている練習法を
真似して行っているチームもあるかもしれませんが、
実は練習を真似するだけでは上手くなりません。

 

なぜなら、強豪校の練習というのは、能力の
高い選手やそのチームの欠点を補うための練習法だからです。

 

全国のスーパースターと呼ばれる能力の高い選手を
スカウトすることができるのであれば話は別ですが、

 

公立校や推薦枠のない公立校に入部してくる選手に対して
基礎技術を疎かにして練習を教えても、
残念ながら得られる物は多くありません。

 

では、あなたの元で日々練習に励む選手たちに
何を理想として、どのような指導法で教えてあげることがベストなのか?

 

 その答えが、今回の「松本流 ファンダメンタル上達法」だと

私は自信を持ってオススメさせていただきます。

 

 

 

release

超おすすめ今だけ!友だちになるだけでプロの指導法を自宅で、しかも半額で学べます