選手の能力を上げるために必要な練習とは…?

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新年度がはじまるこの時期。

バスケ部顧問の先生にとっては、一年の中でも、
一番忙しい時期と言えるのではないでしょうか?

教務の仕事が忙しくなるのはもちろん、数ヶ月後には、
3年生が最後の試合を控えています。

そのうえ、新入部員も入部してくるのですから、
それはもう、目のまわるような忙しい日々を送られていると思います。


ですが、これらの課題をいかにバランス良くこなせるかが、
部活顧問の「腕の見せどころ」と言えるのではないでしょうか。

特に、新入部員の指導は、多くの先生にとって悩みのタネとなっています。

新入部員たちは、あなたに対し、

「バスケットが上手くなる、たくさんの技術を教えてくれる。」
「自分がまだ知らないバスケットのことを、たくさん教えてくれる。」

など、たくさんのことを期待しています。

そして、あなたの発するひと言、ひと言に注意深く耳を傾けます。

部活中は、先生に教えられたことを全身で受け止め、
できるだけ早く理解しようと、一生懸命に練習するはずです。

「上手くなって、試合に勝ちたい!」
という想いは、先生も新入部員もおなじなのです。

だからこそ、多くの先生が、新入部員たちの期待に応えられるよう、
日々、努力されているのですが…、


どうすれば、新入部員を短期間で上達させられるのか?

多くの先生が、こう悩まれています。
もし、あなたに心当たりがあったとしても、心配することはありません。

なぜなら今回、全国34箇所のスクールで1,000人以上の選手を
指導するバスケットスクールのコーチが、

短期間で新入部員を上達させ、勝てるチームを作る秘訣が
今回のDVDには詰まっているからです。

 

その内容を公開する前に、あなたにお伺いしたいことがあります。
 

 

今いる新2、3年生たち。

そしてこの春に入部してくる新1年生。

チーム力の底上げには、彼らの力を無くしては達成できません。

しかし、多くのチームで、そのような上手く
チーム育成がいきません。

その理由は…

基礎の構築がなっていない選手が
ほとんどだから。

昔と比べて現代の選手たちは明らかに
運動能力が劣っています。

また、レギュラーとベンチの選手ですら
そのような差が歴然と感じてしまうチームもあるかもしれません。

この差を埋めるための方法として必要なのが
バスケットに必要な身体的能力を高める必要があります。

 

この能力が高まれば、選手たちにある武器が身につきます。

それが「1vs1でのスキル」です。

 

次回に続く…

 

 

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