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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.42
  2. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その8
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その7
  4. 【バスケ】手のひらのどこにボールを置く?【シュート】
  5. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その6
  6. 【バスケ】ゴールに正対しろ!と指導すると精度が下がる理由がコレ↓【シュ…
  7. 【坂口慎の武学籠球】教育と指導のバランス
  8. 【自宅トレ】新年度で他チームに差をつける体力トレーニング
  9. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その5
  10. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その4
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バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

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タグ:メンタルトレーニング

今回ご紹介したチームと選手の話というのは特別なものではない。どこにでも誰にでも起こりうる、私たちの日常の姿だと思う。ただし彼らがしてきたこと、今も努力している自己研磨という自分で考え行う練習は、他に見ることはできない希有なものだ。…

みなさん、こんにちは。慎です。最近、指導者の方々と交流することが多いのですが、その場で「教育」と「指導」のバランスについて話題が上がることが多々あります。教育と指導の違いについては以前お話しましたが、それを理解はしているが、…

体力トレーニングとは単なる筋肉の追い込みではなく、新たな運動感覚、運動技能を身に携えて、そこからパフォーマンスを発達させることに真の目的がある。少なからず私の行うトレーニングとはそうである。わけもわからずただキツいこと辛いこ…

前回の記事はコチラ↓http://basketball-school.jp/wp/skill_up/2455.html(承前)自分で自分を伸ばすことを知らないし出来ない子どもたちは、観察したり調べ…

※前回の記事はこちら↓http://basketball-school.jp/wp/skill_up/2453.html(承前)私の教える体力トレーニングでは、自分の體と向き合い話し合うことをする。どんな体勢を取るの…

前回の記事はコチラ↓http://basketball-school.jp/wp/skill_up/2449.html日々の練習は探究でありたい。部活動の目的は競技力の向上、競技成績の向上であるから、そう…

点が線になり、線が面になる。人間の體とは奥が深く、それでいてとても分かりやすいシンプルさがあります。運動も多種多様な動作の組み合わせではなく、ひとつの繋がったものとして捉えたときに目の前の世界が突如として広がることがあります。…

私の取り入れるトレーニング種目に「レッグ・ランジ」というものがあります。これはポピュラーなトレーニングです。スクワットを片脚で行うところ、脚をドスンと勢いよく落とすところ、縦に前へ出るところなどがこのトレーニングの特徴ですが、私はさ…

みなさん、こんにちは。慎です。最近、「正しい」ということについていろんな議論がされているところをよく目にします。バスケにおいてもシュート理論についてこれは違う、これが正しいという議論は多いです…

私は子どもたちに逆立ちを訓練させています。これはひとえに體の真ん中に「柱」をつくるためです。背骨そして背中の筋肉で支えるということを覚えて、體の芯を太く強くするという目的があります。體を操作する上で、自分の真ん中を知りそれを…

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