menu
閉じる
閉じる
閉じる
  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その3
  2. 【坂口慎の武学籠球】ボールをほとんど触らないクリニック
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その2
  4. 【バスケ】ドリブル指導の「コツ」について【動画】
  5. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.33
  6. 【バスケ】ディフェンス指導の「コツ」を知りたい方へ【星澤純一】
  7. 坂口慎の【武学籠球】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?…
  8. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その1
  9. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.32
  10. 坂口慎の【武学籠球】克己復礼・2年ぶりの試合
閉じる

バスケットボール上達法:技から練習メニューまで動画でも公開中

バスケット無料動画

カテゴリー:チーム作り

かくしてスウェットを着てコートの脇へ外れていたケガ人たちを中へ戻し、半袖短パンになって全員参加によるトレーニングを行うことになった。はじめは休む気満々で、多くのことができないはずだったが、結果はどうだったか?▼ケガ人のトレーニン…

ケガにも色々なものがある。重度軽度の違いがあれば、受傷部位によっても状況は異なる。より深く考えていくために、実際にあったケガの様子をありのままに示し、かつ異なるタイプを分けてひとつずつ見ていくことにする。これができるのは無料ではあっ…

体力づくりの一端に、重量物を扱うウエイト・トレーニングがあります。スクワット、デッド・リフト、ベンチ・プレスなど、幾分聞いたことがあるかと思います。基礎的な動作の習得や筋力向上のために、また昨今では體を大きく作り上げるビルディングの…

ケガという難敵に今、苦慮している。ケガはスポーツ選手にとって致命的だ。それで選手生命を絶たれる場合もある。しかし同時にケガは悪魔の囁きでもある。志や目標が生半可な者はそれを口実に修練を怠る。体にきついことから逃げられ、楽をできるから…

テスト期間はだいたい1週間前からクラブ活動を休みにしますね。これは日本の中学高校では一般的かと思います。2週間ほどチーム鍛練が無くなりますので、体力・技術の落ち込みが心配されます。多少の休みであればかえってリフレッシュされて、テスト…

以前、教育評論家の尾木直樹さんが「いまの子供は鬼ごっこができない」「一人になるのが怖い」という話をされていました。先日、私の身の回りでこれと似たような状況がありまして、細かくは申せませんが、わずかでも皆さまの助けやきっかけになればと…

(承前)このレポートでは、実際に起こったチームの瓦解から僕たちが学べることについて考えています。前号の(上)では、問題の中身とそれによって生まれる危機や苦難に触れました。長い時間を掛けて作り上げてきたものが崩れると、火種は一…

今回のトレーニング・レポートは、実技の動画解説でもなく講習会の様子をお伝えするのでもなく、チームづくりというものをテーマに置いてあなたと一緒に考えてみたいと思います。日頃、バスケットボールの練習を必死に頑張っているあなたが、技術と共…

みなさん、こんにちは。慎です。ここ一週間、稽古三昧の日々を過ごしていたのですが、その中で一つみなさんにシェアしたいことがあったので、今回はそれについて書こうと思います。それは「指導者」という存在についてです。この…

あなたはチームを率いる者に何を求めるか。あなたがもしキャプテンだったら何をしようと思うか。コーチにとってもキャプテン本人にとっても、チームメイトにとっても深く考える価値のあるテーマだと思う。もしこれまでキャプテンというものに特別の視…

さらに記事を表示する

ピックアップ記事

  1. かくしてスウェットを着てコートの脇へ外れていたケガ人たちを中へ戻し、半袖短パンになって全員参加による…
  2. みなさん、こんにちは。先日、埼玉県熊谷市で「武学籠球クリニック」を開催してきました。…
  3. ケガにも色々なものがある。重度軽度の違いがあれば、受傷部位によっても状況は異なる。より深く考えていく…

おすすめ記事

  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その3
  2. 【坂口慎の武学籠球】ボールをほとんど触らないクリニック
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その2
ページ上部へ戻る