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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ある進学校の自立への歩み その1
  2. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.41
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.40
  4. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】 速報!ウィンターカップの年始開催…
  5. 坂口慎の【武学籠球】主体性によって吸収量が違う
  6. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.39
  7. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.38
  8. 坂口慎の【武学籠球】指導者のあるべき姿
  9. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.37
  10. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.36
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カテゴリー:指導者

私は子どもたちに逆立ちを訓練させています。これはひとえに體の真ん中に「柱」をつくるためです。背骨そして背中の筋肉で支えるということを覚えて、體の芯を太く強くするという目的があります。體を操作する上で、自分の真ん中を知りそれを…

人というものは周囲に馴染む生き物です。学校全体でスポーツに力を入れているところは、どの部も互いに刺激し合って自然と盛り上がっていきます。勉強でもそうですね。その反対の落ち込みもまた同様にして、全体へと広がっていきます。環境によってや…

今回は本テーマの第4回目となる。ケガを口実にしてトレーニングをしない選手たちの心の弱さを、あるチームの実例を挙げてあなたと一緒に考えてきた。できないのに無理をする行為よりも、本当はできるのに楽をするためにできない振りをする行為のほう…

かくしてスウェットを着てコートの脇へ外れていたケガ人たちを中へ戻し、半袖短パンになって全員参加によるトレーニングを行うことになった。はじめは休む気満々で、多くのことができないはずだったが、結果はどうだったか?▼ケガ人のトレーニン…

みなさん、こんにちは。先日、埼玉県熊谷市で「武学籠球クリニック」を開催してきました。午前は人生において非常に重要な「志」について。午後は体育館に移動して「武学×バスケ」についてやっていきました。今日は…

ケガにも色々なものがある。重度軽度の違いがあれば、受傷部位によっても状況は異なる。より深く考えていくために、実際にあったケガの様子をありのままに示し、かつ異なるタイプを分けてひとつずつ見ていくことにする。これができるのは無料ではあっ…

あなたはドリブル指導する時、どのように選手へポイントを伝えていますか?また、どんなことを意識されていますか?もしかすると「細かいテクニックばかり」を注意していませんか?「ドリブルは技術面よりも教えないといけないことが…

体力づくりの一端に、重量物を扱うウエイト・トレーニングがあります。スクワット、デッド・リフト、ベンチ・プレスなど、幾分聞いたことがあるかと思います。基礎的な動作の習得や筋力向上のために、また昨今では體を大きく作り上げるビルディングの…

先日、DVD教材でも講師を務めていただいている星澤純一先生のレッスン会に参加してきました!そのレッスン会の模様を撮影いただく許可もいただいたので、あなたにもシェアさせていただきますね!初回となる今回はディフェンスの「姿勢」に…

みなさん、こんにちは。今回はいきなりですがこちらの動画からご覧ください。【必見!】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?いかがでしたでしょうか?リアルスタイルさんのメルマガでも何回がお伝え…

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