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  1. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その3
  2. 【坂口慎の武学籠球】ボールをほとんど触らないクリニック
  3. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その2
  4. 【バスケ】ドリブル指導の「コツ」について【動画】
  5. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.33
  6. 【バスケ】ディフェンス指導の「コツ」を知りたい方へ【星澤純一】
  7. 坂口慎の【武学籠球】スポーツマンなら必ずする「礼」はゾーンへのカギ!?…
  8. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】ケガという病魔 その1
  9. 【梅原トレーナーのからだづくり哲学】トレーニングレポート No.32
  10. 坂口慎の【武学籠球】克己復礼・2年ぶりの試合
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カテゴリー:片岡秀一

直近の2記事では、On ball ScreenのDFでDropを選択した際のDFの攻防を紹介していきました。スクリナーがPOPをするかROLL(DIVE)をするかという要素が一つ、もう一つはオフェンス側のスペーシング、各選手の特性な…

前回に引き続き、もう少しだけトルコ代表チームのオフェンスをベースとして考えていきたいと思います。今回は、上記テーマを踏まえ、導入編として男子日本代表チームのオフェンスを取り上げます。下記のコンセプトをベースとする事で、次週で…

前回の記事では、Dropで守る守備戦術に対し、Offence側がPop outを選択した際の攻防を紹介しました。他の守備戦術でも同様ですが、タイミングやエリアに応じた役割分担、残り3選手の瞬時の判断が非常に重要になります。コ…

ワールドカップも最終局面を迎えました。本稿制作の前日には、フランス代表がアメリカ代表に勝利し、準決勝への進出を決めています。本来であれば、ここでフランス代表のトピックスを扱えるのがベストなのかもしれませんが、引き続き、トルコ…

ワールドカップが開幕しました。日本対トルコ戦では、トルコ代表チームの堅牢なDFに感動しました。(本原稿執筆時点ではチェコ戦、アメリカ戦はまだ)残りの試合での日本代表チームの戦いや、そこからの発見や学んでいきたいと思います。)…

前回の記事では、On ball Screenに対する守り方の一案として、スクリナーのDF側の「DROP」、ボールマンDF側の「Chase」の組み合わせ、及び、選手に対してコーチングをする際に重要と思われる箇所について、プロコーチの事例を踏ま…

今回も、男子代表チームがワールドカップで対戦するトルコ代表のプレーを扱います。サイズがあり、インサイドでも力強いプレーをするインサイド選手、長身でオールラウンダーが揃うウィング陣が非常に強烈なチームです。特に、Cedi Os…

前回に引き続き、on ball Screenに対してDropとChaseを絡めたDF戦術について取り扱います。今回のメインテーマは『“what you teach,what you demand,what you accept” 選…

前回に引き続き、ワールドカップで日本が対戦するトルコ代表のプレーを紹介します。トルコは、ワールドカップ2010年大会のファイナリストでもあり、世界的な強豪国の1つです。事前のランキングでも、同グループ内ではアメリカに次ぐ2位…

今週より、On ball Screenに関するDF戦術の紹介を再開していきたいと思います。過去の記事で共通したDF戦術では、On ball Screenに関する2選手だけではなく、残り3選手の連動性も非常に重要である事を強調しました…

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  3. ケガにも色々なものがある。重度軽度の違いがあれば、受傷部位によっても状況は異なる。より深く考えていく…

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